鈴鹿大学短期大学部

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教員紹介

木村幸泰

名前 木村幸泰
職名 教授
最終学歴 岐阜大学 教育学部
学位 学士(教育学)
主な担当科目 生物学概論 こどものかがく など
専門分野 理科教育法、生活科教育法、総合的な学習の時間指導法
研究テーマ 理科・生活科の資質・能力を高める学習と幼保小の連携
研究業績(著書、論文等)

【著書】

  • 評価規準の作成評価方法の工夫改善のための参考資料(中学校理) 共著 国立教育政策研修所(教育出版) 2011
  • これからの理科授業 ー言語活動を通した授業づくりー(第2分野) 共著 東洋館出版 2008
  • 中学校 新学習指導要領の展開(理科編) 共著 明治図書 2008

【論文】

  • 「むかしあそび」「自然体験」と保育・小学校の連携  教職研究第1巻 鈴鹿大学短期大学部 2020
  • 科学部の探求活動の意義や価値 『理科の教育738号』 理科教育学会  2015
  • これから理科教育を担う教師への4つの提言 『理科の教育704号』 理科教育学会 2011 
キーワード 理科、生活科、生物学、資質・能力、問題解決、幼保小の連携、教育課程、コアカリキュラム、総合的な学習の時間
メッセージ 理科・生活科では、「主体的・対話的・深い学び」をキーワードとした授業改革が進んでいます。とは言え、自然事象の探究のためには、不思議や驚きを感じる心が大切です。講義でも、科学のおもしろさが分かる観察・実験も取り入れながら学習を進めようと思います。

 

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