鈴鹿大学短期大学部

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教員紹介

梅原頼子

名前 梅原 頼子
職名 教授
最終学歴 愛知教育大学教育学研究科
学位 修士(教育学)
主な担当科目 基礎栄養学、応用栄養学、応用栄養学実習など
専門分野 生活科学(食生活学)、健康科学(応用健康科学)
研究テーマ 生活習慣や食意識が身体状況や栄養素・食品摂取量に及ぼす影響
研究業績(著書、論文等)

【著書】

  • 『生活コミュニケーション学を学ぶ』(共著、2014年、あるむ出版)
  • 『生活コミュニケーション学とは何か』(共著、2011年、あるむ出版)
  • 『楽しい手作りパン教室』(共著、2011年、大学教育出版)

【論文】

  • 「地域住民の性・年齢別における身体および生活習慣の状況」
    (共著、2021年、鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部紀要4)
  • 「女子短大生における野菜摂取量と生活習慣・食意識の関連」
    (共著、2020年、鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部紀要3)
  • 「女子短大生における食塩摂取意識と生活習慣の関連」
    (共著、2019年、鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部紀要2)
  • 「女子短大生における内臓脂肪の蓄積と生活習慣の関連(第2報)」
    (共著、2017年、愛知教育大学研究報告第66輯)
  • 「女子学生における内臓脂肪蓄積と身体状況および生活習慣の関連」
    (単著、2016年、鈴鹿短期大学紀要36巻)
キーワード 栄養素および食品摂取量、身体組成、生活習慣、ストレス、ソーシャルサポート
メッセージ 栄養士の仕事は、幼稚園や学校、企業、病院、老人介護施設まで、人の一生に関わって「食」の大切さを伝えることです。人の健康を「食」の面から考えてみませんか。

 

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