鈴鹿大学短期大学部

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鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部の活動基準

2021年02月02日

鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部の活動基準

(ver.5:2021年1月25日時点)

 

 政府、三重県の新型コロナウイルス感染症対策に対して、
その要請に適切かつ柔軟に対応するため、鈴鹿大学・鈴鹿
大学短期大学部の各活動の行動基準を定める。


 活動状態の基準を以下の6軸で表現し、可視化すること
により構成員の理解と協力を促進する。


 

     1.授業(レベル2からレベル3に変更)


     2.研究活動


     3.勤務


     4.各種会議等


     5.学生の入構


     6.課外・クラブ活動

 

鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部の活動状態

 

1.授業

レベル 活動状態
授業は、通常どおり実施
授業は、感染拡大防止措置の上、実施

授業は、十分な感染拡大防止措置の上、遠隔授業の積極的な利用と対面型授業の併用型で実施
授業は、最大限の感染拡大防止措置の上、対面型授業を制限し、遠隔授業主体で実施
授業は、遠隔授業のみ実施
授業は、全休講

2.研究活動

レベル 活動状態
研究活動は、通常どおり実施
研究活動は、感染拡大防止措置の上、実施

研究活動は、十分な感染拡大防止措置の上、実施


(オンラインでのグループワーク推奨)

研究活動は、最大限の感染拡大防止措置の上、現在進行中で継続が必要な研究関係者のみ実施可(ただし、研究室の滞在時間をできるだけ短くし、自宅での研究活動も可)
研究活動は、許可された研究者のみ可
研究活動は、学内におけるすべての研究を中止し、研究室への入室は禁止

3.勤務

レベル 活動状態
勤務は、通常どおり出勤
勤務は、感染拡大防止措置の上、通常どおり出勤
勤務は、十分な感染拡大防止措置の上、時差出勤・テレワークを活用
勤務は、最大限の感染拡大防止措置の上、事務機能維持に必要な最小限の人員のみ出勤
勤務は、火災や漏水、風水害等、緊急事態等対応のために必要な最小限の人員のみ出勤
勤務は、大学施設の維持管理要員のみ出勤

※レベル2以上は、教職員・学生以外の入構を制限し、受付および検温の徹底


 
 

4.各種会議等

レベル 活動状態
各種会議等は通常どおり実施
各種会議等は、感染拡大防止措置の上、対面型会議で実施

各種会議等は、十分な感染拡大防止措置の上、対面型会議で実施


(オンライン推奨)

各種会議等は、最大限の感染拡大防止措置の上、対面型会議(10名以下)又はオンラインで実施
各種会議等は、可能限りオンラインで実施
各種会議等は、オンラインのみ可

5.学生の入構

レベル 活動状態
学生の入構は、通常どおり
学生の入構は、感染拡大防止措置の上、通常どおり
学生の入構は、十分な感染拡大防止措置の上、対面型授業及び自主学修の入構(登校)は可
学生の入構は、最大限の感染拡大防止措置の上、対面型授業による入構(登校)は可
学生の入構は、許可された学生のみ入構(登校)可
入構(登校)禁止

※レベル1以上は、健康チェック表(検温、体調)を記録し、日々の健康状態を定期的に確認する。


 
 

6.課外・クラブ活動

レベル 活動状態
課外・クラブ活動は、通常どおり
課外・クラブ活動は、感染拡大防止措置の上、通常どおり
課外・クラブ活動は、十分な感染拡大防止措置の上、活動状況に応じて許可
課外・クラブ活動は、最大限の感染拡大防止措置の上、活動状態に応じて許可(ただし、短時間の活動のみ)
課外・クラブ活動は、最大限の感染拡大防止措置の上、活動状況に応じて許可(ただし、屋外での個人活動のみ)
課外・クラブ活動の活動停止

※レベル2以上は、活動計画表の提出を義務付ける

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